総理の「専権事項という解散」は憲法違反では?はっきりしない現実あり。

2017年9月25日 16時47分 | カテゴリー: トピックス

流動的な政治の流れとネットの存在意義  中北浩爾さん(一橋大学社会学研究科教授)よりお話を伺った~8/26東京・生活者ネットワーク

憲法第7条からは
「理由なき解散はあり得ない」し、「大義」を探しても・・と思うが。最低でも説明責任はある。国民に「信」を問うとはカッコはいいけれど。

「変だ、違反だ」と騒いでも解散させられてしまう。
「勝てるから」
なんとも、かんとも、虚しい。

野党は結束し、市民と一緒に「かたまり」を作らなければ独裁政治には勝てない。
本日25日午後6時に総理の記者会見ありとの情報。

私たちも動き出します、本日話し合いあり。