わいわいがやがや!ワークショップで政策づくり

2月3日(節分の日)の午後、国分寺労政会館会議室で「こんなまちにしたい!国分寺」政策づくりワークショップを行いました。
当日は、子育て真っ最中の方、子どもや福祉や食に関係する方々も多数参加。
「住まい・医療・福祉・健康」、「環境・食・農業」、「子ども・働く・人権・平和」、「都市計画・商業・庁舎」、のテーマのお店になぞらえたテーブルに、参加者が、こんなまちにしたい思いや意見の付箋を持ち、各テーブルを回りながら、わいわいがやがや話し合う方式で進めました。各テーマの「店」の店主は議員やメンバー。付箋を模造紙にカテゴライズしながら話し合いを盛り上げました。

ワークショップで出された様々な意見は追って掲載します。今後、秋に寄せられた一言提案も合わせ、国分寺・生活者ネットワークの政策にまとめ実現に向けて取り組んでいきます。

子ども関連のテーブル(店)の岩永やす代。
テーマは違っても、共通となる課題が見えてきました。

「まちづくり」のテーブル(店)の高瀬かおる。みんなの思いやプランのピースが集まってきました。どんなことが見えるかな。